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| まぁそれはさておき、とにかく最近では「新世紀エヴァンゲリオン」の実写化が決定し、その他「鉄腕アトム」等も続々決まっているようだ…。しかしその中で最も忘れてはいけ無いハリウッドでの実写化決定コミックがある、それは日本のみならずヨーロッパやアメリカでも大人気をはくした「ドラゴンボール」だ! しかしまぁこんなごっついマンガを実写にしようと思った物だが、なんと仮ではある物のキャスティングまで決まってて少しばかり流出している。その一部をここでちょっと見て頂きたいが…。 「孫悟空」→ヒュー・ジャックマン 「べジータ」→レイ・パーク(『SW/エピソード1』ダース・モール役) 「ピッコロ」→サム・ホイーラー 「ラディッツ」→ジェイソン・ベイトマン(『ティーン・ウルフ2』) 「ナッパ」→ビル・ゴールドバーグ(米プロレス団体WWEの元チャンピオン) 「天津飯」→オーランド・ブルーム(『LOTR』シリーズ、『トロイ』) 「ブルマ」→ジェシカ・アルバ(米TVドラマ『ダークエンジェル』) 「亀仙人」→未定 「界王」「プーアル」「ウーロン」→CGの予定 となっているのだが、孫悟空のヒュー・ジャックマン…これはXメンのウルヴァリン役の濃い顔のオッさんで…ってオッさんなの? 孫悟空、まぁウルヴァリンが孫悟空分かる気もするけど、普通にオッサンなんですけど。べジータがダースモールのニイちゃんと言うのは現実味ある、実際ダースモールのお兄ちゃんはイギリスのマーシャルアーツのチャンピオンだし、動き的には行けそう。ピッコロの人は全然知らないんですが、その他ラディッツとかナッパが出て来る所を考えると、あーあの辺かぁ〜とストーリー的に分かる、ブルマのジェシカ・アルバ(テレビシリーズ「ダークエンジェル」の主人公役の子)も分かるし、天津飯のオーランド・ブルーム(「ロードオブザリング」の弓使いの妖精の役の人)もピッタリ…まぁピッタリかどうかもぅ分からんねんけどね、その他界王とかプーアルとかがCGっつー所も何かそれっぽいけど、俺の想像力では「良い感じ」に想像出来ない所が悲しいけどね(笑)。 しかし驚く事にこの「ドラゴンボール」…既に実写化されているんです!!!! しかも2度も! 何と台湾版と韓国版の2種類が現存します、もぅこれがひたすらうさん臭い! ドラゴンボール好きな人だったら「笑える人」と「笑えない人」の2種類に別れる程ある意味酷い(笑)まず拾い物ですが画像を順に説明しますと…。 |
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